素人アダルト動画上映会

素人アダルト動画の魅力について - その3

その3

私「Aちゃん、凄い可愛いよね。彼氏いるかと思ってたけど、いないんだ。いつから居ないの?」
A「半年くらいです・・。」
私「そっか、Hもしばらくしてないの?」
A「え~?何でそんな事聞くんですか~?」
私「いやいや、俺も一緒だな~と思ってさ」
大嘘である。
A「してないですよ」

もうもらったも同然であるが、問題はここからだ。この場でセックスするにはS様(既に神レベル)の力を借りるしかない。
事前に頼んでいた通り、温泉セックスを先行してもらうことにした。

S「Aさ~、TさんにHしてもらえばいいじゃん」
とEのチ●コをしごきながらそんな事を言う。
A「ちょっと!何してんのこんなところで!誰かくるよ!」
S「来ないよ~私たち以外いないって旅館の人言ってたじゃん。」
A「でも、旅館の人が来たら・・・それに後からお客さん来てるかもしれないし。というか、Eさんもちょっと!」
あくまでも小声でとめようとするAちゃん。
しかし、Sの淫乱ぶりを知っているのか、本気でとめるのは無理と判っているようだった。

S「Aもホラ、Tさん待ってるじゃん」
YES,Sir!ギンギンであります!といわんばかりに待っていた私はAちゃんに手を伸ばし、いよいよ温泉セックス開始である。
A「ちょっとっ・・・駄目ですって・・・」
強めに抵抗するAちゃんだったが、そんな姿に私のギアは6速、そしていよいよファイナルギアへとシフトしていくのである
A「やっ・・もう、やめて!・・・んンン~!」
首筋を舐められて小さな嬌声を上げるAちゃん。いかん。ニトロのボタンを押してしまいそうだ!

温泉の夜は続く~